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よくある質問

》「日経ビジネススクールオンライン講座」に関するご質問
》「受講申し込み」に関するご質問
》「ユーザID&パスワード」に関するご質問
》「受講のための利用環境」に関するご質問
》「受講料、お支払い、キャンセル等」に関するご質問
》「eラーニングのしくみや学習の進め方」に関するご質問
》「受講中のトラブル」に関するご質問

「日経ビジネススクールオンライン講座」に関するご質問

Q1
どんな分野の教材を扱っているのですか?

A1
いわゆるビジネススキル分野の教材を中心にラインナップしています。eラーニングでご提供している「日経ビジネススクールオンライン講座」は、もともと集合研修である「日経ビジネススクールセミナー」のビジネス実務教育ノウハウをeラーニング向けに独自に編集したものです。講座コンテンツは、「マネジメント」「会計・財務」「マーケティング&セールス」「総務・法務」「ビジネススキル」「新人教育」などのカテゴリに分かれており、初級スキル・導入教育向けのコンテンツを中心に取り揃えています。
Q2
法人の教育研修のためのメニューですか?

A2
「日経ビジネススクールオンライン講座」で取り扱うビジネススキル、実務ノウハウのご提供は特定の資格取得を目的としたものではなく、ビジネスに携わっている人ならどなたでも受講していただけます。法人の教育研修の一環としてもご利用いただけますし、自己啓発・福利厚生メニューとして社員の皆様へお勧めいただくこともできます。もちろん個人の立場でも学習していただけます。
Q3
「日経ビジネススクールオンライン講座」の特徴は何でしょうか?

A3
専門家の講師陣に直接執筆を依頼したオリジナルコンテンツを、オフィスや自宅にいながらeラーニングで学習できます。また8週間の受講期間の中で集中して効果的にスキルや知識を習得できるよう工夫されています。ただ画面を読むだけでなく、自動採点方式のテストや、アプリケーションを使った教材もご用意しています。さらに、レポート、Q&A対応など、受講者と講師・事務局とのインタラクション機能も備わっています。事務局ではメンターが毎日(営業時間内)受講者の学習状況をサポートしており、教材画面だけでなくEメールでのメンタリング業務も行っています。詳しくは「日経ビジネススクールオンライン講座とは」をご覧ください。

Q4
日経ビジネススクールではブレンディング・メニューもありますか?

A4
日経ビジネススクールは、過去20年余りにわたってビジネス実務セミナーを開催してきた実績があり、そうした実績をもとに、集合研修、eラーニングのメニューをご用意しています。さらに、講師の派遣に関するコーディネートや、ブレンディング研修企画のご相談を承っています。ご質問を含めて、お気軽に事務局までご連絡ください。

Q5
社内研修の一環として利用する場合、どんなサービスが受けられますか?

A5
受講者の皆様の学習履歴や成績を管理者がモニターできる機能をご用意しています。管理者の方にお渡しするユーザIDとパスワードでログインすると、ご自身の管理下の社員の皆様の成績などを随時ご覧いただけるウェブ画面にアクセスできます。詳しくは「法人でご利用の皆様へ」をご覧ください。

Q6
「日経ビジネススクールオンライン講座」のコンテンツを、自社のeラーニングシステムで利用するためにパッケージとして購入することができますか?

A6
コンテンツは、eラーニング国際標準規格SCORM(スコーム:Shareable Content Object Reference Model)に準拠したデータの納品が可能です。自社で採用しているeラーニング学習システム(LMS)にコンテンツが合致するかどうかを検証したうえで、ご相談させていただきます。準備期間、料金などにつきましては、事務局までお気軽にお問い合わせください。

Q7
eラーニングには特別なシステムやソフトウエアが必要ですか?

A7
日経ビジネススクールオンライン講座は、ASP方式で運用しているため、基本的には特別なハードウエアやシステムを自前で準備する必要はありません。指定の学習環境で利用できるパソコンがあれば、各サービスを利用することができます。

Q8
eラーニングの特徴は何ですか? 他の学習スタイルとの違いは何ですか?

A8
eラーニングでの学習は、パソコン上での自学自習方式の場合が基本的なパターンです。したがって、学習者自身が能動的にネットに接続して学習を進めていく必要があります。その意味では書籍や通信教育などと同じですが、ネット技術を利用したeラーニングは、ただ画面を閲覧するだけでなく参考サイトを開いたり、Q&Aのやり取り、Eメールによるリマインドや学習進捗の促進など双方向性を加味したりすることでモチベーションが維持しやすくなります。またパソコンを利用することで、アプリケーションソフトの使用が可能となり、実習、演習、シミュレーションなどが行えます。一方、管理者が複数の学習者の進捗や学習結果をリアルタイムにモニターできるなどの利点もあります。

Q9
集合研修と比べた場合の違いは何ですか?

A9
eラーニング、集合研修とも、それぞれの特徴とメリットがあります。eラーニングは集合研修よりも比較的安価に同時・大人数の学習が可能であること、書籍などパッケージ系のメディアに比べてコンテンツの改訂が容易で新しい情報を提供しやすいこと、紙や黒板などでは実現できないようなパソコンならではの機能が利用できることが大きな特徴です。またインターネットに接続していれば、場所や時間の制約から自由に学習できることもメリットです。一方、集合研修はフェイス・トゥ・フェイスで学ぶ点が特徴といえるでしょう。ロールプレーイング、実技指導、そして人の交流・ネットワーク作りなどは、集合研修の大きなメリットといえます。「日経ビジネススクール」では、オンライン講座はもちろん、セミナーや通信教育、企業内研修プログラムのコーディネートなど、「ブレンディング」研修のサービスも行っております。詳しくはこちらをご覧ください。

Q10
「ブレンディング」「ブレンディッド・ラーニング」という言葉を聞くことがあるのですが?

A10
eラーニング、集合研修、その他の教育研修方式を含めて、それぞれのメリットを生かすかたちで組み合わせることで、教育効果を高めようとする考え方です。例えば全社員共通で必要な基礎知識はeラーニングを利用して提供し、それぞれの専門領域については各部署で集合研修やOJTにより習得する、といった使い方があります。また、入社前研修をeラーニングで、入社後の新人研修をロールプレーイング中心の集合研修で、といった使い方も代表的なブレンディングです。基礎知識の底上げは比較的安価なeラーニングで効率的に学習し、専門的な知識は実技指導も含めて集合研修でレベルアップを図るというように、使い分ける時代になったと言えるでしょう。「日経ビジネススクールオンライン講座」ではブレンディング研修企画のご相談を承っております。

Q11
eラーニングの導入方法、利用方法ではどのような点を注意すればよいでしょうか?

A11
どのようなeラーニングの利用形態を選択するかは、社員数、パソコン普及度、操作のリテラシーレベルなどに応じてお考えになることが基本です。大企業では自前のシステムやコンテンツ、運用要員をそろえた方が経済的なメリットがあるかもしれません。一方、導入体系にもよりますが、中堅規模以下であれば、システムの運用管理などを外注化するASPサービスを利用する方法がよいでしょう。いずれにしろ、自社の教育研修体系の中のどの部分をeラーニング化するのかを、費用と効果の点から検討する必要があります。一方、コンテンツの内容が自社の教育方針や教育ニーズに合ったものかについても十分吟味する必要があります。

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「受講申し込み」に関するご質問

Q1
受講の申し込みは、インターネットで行わなければなりませんか?

A1
個人でお申し込みいただく場合は、このウェブサイト上で受講申し込みの手続きをしていただきます。お申し込みから受講に至るまでの流れについては、こちらをご覧ください。
なお、法人の団体研修や、法人の自己啓発・福利厚生メニューなどにご利用いただく場合には、ウェブサイト経由ではなく、事務局で一括して手続きをする方法があります。法人でのご利用について詳しくはこちらをご覧ください。

Q2
申し込み時に、E-mailアドレスを記入する欄があります。携帯メールのアドレスでもいいですか?

A2
日経ビジネススクールオンライン講座を受講するには、パソコンでEメールを使用できる環境が必要です。携帯メールはお使いいただけません。

Q3
E-mailアドレスに、自宅用と会社用の2つを登録できませんか?

A3
日経ビジネススクールオンライン講座にご登録いただけるE-mailアドレスはひとつだけです。原則として、事務局からのご連絡は、ご登録いただいているE-mailアドレスのみに送信いたします。

Q4
申し込み時に記載した個人情報を、変更、削除、確認したいのですが?

A4
申し込み時に記載していただいた個人情報は、事務局内のデータベースで管理しております。変更・削除・確認をご希望の場合は、お手数ですが事務局までEメール等でご連絡ください。ご連絡いただく時には、ユーザIDとお名前、登録時に記載したE-mailアドレスを明記していただきますようお願いいたします。

Q5
海外在住です。申し込む場合にはどのように記載すればいいですか?

A5
お申し込みの画面では、海外の現住所ではなく、日本国内でご連絡の取れるご住所等を入力してください(入力画面が日本の住所用に設計されているため、海外の住所を入力しても正しく登録できない場合があるからです)。海外の現住所は、講座申込画面の「備考」欄にご記入ください。
請求書等の送付物は原則として国内のご住所に郵送でお届けしています。海外の現住所への送付をご希望の場合にはエアメールでお送りいたしますので、郵送物の到着までの時間的余裕を見込んでお申し込みください。なお、海外での利用環境についてはこちら、お支払い方法についてはこちらをご参照ください。

Q6
申し込みの前に見ることのできる学習画面のサンプルはありますか?

A6
講座リストに表示される講座名をクリックすると各講座の詳細情報が表示されます。その中にある「無料体験」ボタンをクリックすると、学習画面の冒頭部分をご覧いただけます。動画コンテンツを含んだ教材の場合は、学習画面で使用するものと同じ種類の動画ファイルが使われています。動画コンテンツ付き講座の受講をご検討の方は、ご自身のパソコンで動画コンテンツが正常に作動するかどうかをご確認の上、お申し込みください。なお、テスト、レポート、Q&Aの機能はご覧いただけませんのでこちらをご覧ください(「無料体験」画面では、ブラウザー(IE)のツールバーが表示されますが、実際の学習画面では教材フレームのツールボタンのみの表示となります)。

Q7
各講座に定員はありますか?

A7
基本的に定員はありませんが、選択される講座および開講月によっては円滑にご受講いただくために定員を設定する場合があります。その場合は、申し込み画面で空席状況をご案内しますので、ご参照ください。

Q8
申し込んだらすぐに学習できるのですか?

A8
「日経ビジネススクールオンライン講座」は、毎月の受講開始日が決まっており、講座への申し込み締切日も設定されています。講座は受講開始日のお昼の12時に開講し、終了日のお昼の12時に終了します。申し込み講座の受講期間中にご自身のペースで学習を進めていただきます。(「日経ビジネススクールオンライン講座」で表示する日時は、特別な注記がないかぎり、日本標準時間とします)。

Q9
受講期間を延長したり、変更したりすることはできますか?

A9
受講期間は始まりと終わりが決まっています。特定の方のみ受講期間を延長したり、講座全体を延長したりすることはできません。ただし、法人単位での団体のご受講の場合は、ご受講前の事前のお打合せのうえ、受講期間のカスタマイズが可能です。詳しくはこちらをご参照ください。

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ユーザID&パスワード」に関するご質問

Q1
ユーザIDとパスワードは、ひとり1組なのはなぜですか?部門で共有することはできませんか?

A1
日経ビジネススクールオンライン講座では、ユーザIDとパスワードによって、個人の学習進捗や成績情報を管理しており、受講期間中に一回しか使用できない機能(レポートの提出や採点など)もあります。従って、複数名の方で、同じユーザIDとパスワードを共有することはできません。あくまでも、おひとりの受講につき、ひとつのユーザIDとパスワードをお知らせしていることをご理解ください。

Q2
ユーザIDやパスワードは、好みのものを使用できますか?

A2
ユーザIDやパスワードは、事務局で設定いたします。受講申し込み後に事務局から郵送する「ユーザ登録証」に、ユーザIDと初期パスワードが記載されています。ユーザ登録証は、お客様自身のお手元で大切に管理してください。ただし、企業の法人団体受講などの場合は、ユーザIDにある程度の規則性を持たせることは可能です。詳しくは事務局にご相談ください。
なお、事務局で発行するパスワードは、「初期パスワード」です。ログイン画面で任意のパスワードに変更することができます。変更したあとのパスワードについては、事務局では管理・把握できませんので、あらかじめご了承ください。

Q3
以前使用していたユーザIDを使いたいのですが?

A3
2007年4月講座より、日経ビジネススクールオンライン講座のeラーニングシステムが全面的に変更され、ユーザIDとパスワードを事務局が設定して発行するようになりました。これに伴い、2007年3月までご利用いただいていたユーザID、パスワードは、2007年4月11日から使用できなくなりました。また、2007年4月講座以後の受講では、お申し込みの都度、事務局がユーザIDとパスワードを発行し、ご受講開始の前にご案内しております。

Q4
ユーザIDを忘れた場合はどうしたらよいですか?

A4
受講申し込み後に事務局から郵送される「ユーザ登録証」に、ユーザIDが記載されています。「ユーザ登録証」は、お手元で大切に保管していただきますようお願いいたします。
ユーザIDがわからなくなった場合には、事務局でお調べして、システムに登録されているE-mailアドレスにメールでご連絡をいたします(システムに登録されているE-mailアドレス以外の宛先にはお知らせできませんので、あらかじめご了承ください)。氏名、登録したE-mailアドレスおよび営業時間内に連絡のとれる電話番号を明記の上、事務局までEメールでご連絡ください。

Q5
パスワードを忘れた場合はどうしたらよいですか?

A5
受講申し込み後に事務局から郵送される「ユーザ登録証」に、パスワード(初期パスワード)が記載されています。「ユーザ登録証」は、お手元で大切に保管していただきますようお願いいたします。なお、万一パスワードを忘れた場合には、ログイン画面の「パスワード再発行」機能で、新しいパスワードが設定できます。「パスワード再発行」機能で変更されたパスワードは、ご本人にしかわからないしくみになっていますので、ご自身で管理していただきますようお願いいたします。

Q6
パスワードを変更したいのですが?

A6
「ユーザ登録証」に記載されているパスワードは、「初期パスワード」です。初期パスワードのまま受講することもできますし、任意のパスワードに変更して受講することもできます。任意のパスワードに変更したい場合には、ログイン画面の「パスワード再発行」機能をご利用ください。

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「受講のための利用環境」に関するご質問

Q1
インターネットに接続していないのですが、受講できますか?

A1
eラーニングの受講中は、常時インターネットに接続している必要があります。なお、ダウンロードしたライブラリー資料やレポート課題(ワードやエクセル、パワーポイントなどのファイル)を、ご自身のパソコン上で見たり、解答を書き込んだりする時には、インターネットに接続している必要はありません。

Q2
PDAや携帯電話からもアクセスできますか?

A2
「日経ビジネススクールオンライン講座」は利用環境に合うパソコン用に作られていますので、PDAや携帯電話では学習することはできません。利用環境についてはこちらをご参照ください。

Q3
学習するパソコンは1台だけに限定されますか? 会社と自宅など複数のパソコンで学習できますか?

A3
利用環境を満たしているパソコンであれば、どのパソコンからでもご受講いただけます。したがって、昼間は会社のパソコンで学習し、夜間に自宅から続きを学習するということも可能です。ただし、同じユーザIDで、同時に複数のパソコンからアクセスすることはできません。また、ライブラリーの中のダウンロードできる教材については、保存したパソコンでしかご覧いただけません。

Q4
学習画面を印刷したりダウンロードしたりすることはできますか?

A4
学習画面そのものを印刷したりダウンロードしたりすることはできません。基本的にダウンロードできる教材は、ライブラリーに収録にされているファイルのみになります。ライブラリーには、Lectureノートが含まれています。このLectureノートには、教材画面の要旨が掲載されています(一部キーワードは空欄になっています。空欄の答えは用意しておりません)。このLectureノートを含めたライブラリー資料が、後々までお手元に残るテキストとなります。

Q5
海外からも受講することができますか?

A5
利用環境を満たしているパソコンであれば、ご受講が可能です。ただし、ご注意いただきたいことは、マイクロソフト社は各国の言語に対応したWindowsおよび各種アプリケーションソフトをリリースしていますが、原則として違う言語版のWindowsと各種アプリケーションソフトの組み合わせは動作保証対象外としていることです。「日経ビジネススクールオンライン講座」の各種機能、コンテンツの表示およびその中で使用する各種アプリケーションソフトの動作について、事務局では日本語版以外では確認しておりませんので、お申し込みの際にはその旨ご了承ください。Microsoft(R) Global IMEをインストールして日本語表示・入力をされる場合にも、同様に不具合が生じる可能性があります。なお、日経ビジネススクールオンライン講座の中で表示される時間は原則として日本標準時間となります。
なお、海外在住の方のお申し込みについてはこちら、お支払い方法についてはこちらをご参照ください。

Q6
Adobe(R) Reader(R)、Adobe Flash(R) Playerなどのインストールはどうすればよいのですか?

A6
Adobe(R) Reader(R)やAdobe Flash(R) Playerは、アドビシステムズ社のウェブサイトでダウンロードすることができます。恐れ入りますが、各種のアプリケーションソフトをインストールされる場合は、ご自身のパソコン環境と、当該ソフトウエアの説明書や各社のウェブサイト等に記載されている手順・注意事項等を十分にご確認のうえ、自らの費用と責任で行っていただきますようお願いいたします。なお、企業などの社内LAN環境では、外部のウェブサイトからのソフトウエアのダウンロードやストリーミング映像の再生に制限をかけている場合があります。また、各自のパソコンにソフトウエアをインストールできない規則になっている場合もあるようですので、あらかじめご確認いただくことをおすすめします。詳しくは貴社内のネットワーク管理者にお問い合わせください。

Q7
映像・音声付きコンテンツを見るための接続回線環境について教えてください。

A7
動画コンテンツは、基本的に56K回線(ISDNレベル)で閲覧できるように設計されているか、もしくはナローバンド向け(256K回線未満用)コンテンツとブロードバンド向け(256K回線以上用)コンテンツの2種類をご用意しています。2種類のコンテンツが用意されている講座では、それぞれの回線状況に応じていずれかのコンテンツをお選び下さい。

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「受講料、お支払い、キャンセル等」に関するご質問

Q1
請求書は発行されますか?

A1
講座の申し込みをされた方には、郵送でご請求書をお送りしています。会社名義にあてた請求書が必要な場合は、申し込み画面の「請求先」の欄で、「会社」をお選びください。

Q2
受講料はいつまでに支払えばよいのですか?

A2
請求書に振込期日が記載されていますので、その期日までに銀行振込でお支払いください。通常、振込期日はお申し込み講座の募集終了日の2日後に設定させていただいております。請求書の発送は速やかに行っておりますが、募集終了の直前にお申し込みいただいた場合には、ご請求書がお手元に到着するタイミングと振込期日が前後する場合がありますことをあらかじめご了承ください。原則として事務局では、お振り込みを確認の後に受講手続きを行い、受講開始日にログインできるようにしています。なお、振込期日までにお振込みが間に合わない場合でも、事務局にご一報のうえお振り込みいただければ開講日以降でも手続きできます。学習期間は8週間ありますので、学習の開始が数日遅れても十分間に合いますのでご安心ください。なお、法人の振込み手続きの関係で、どうしても間に合わない場合などは、あらかじめ事務局にご一報ください(お振り込み手数料はご負担願います)。

Q3
クレジットカード決済やネット決済はできますか?

A3
申し訳ございませんが、クレジットカード決済やネット決済などの方法はご用意しておりません。お手数でも銀行振込でお支払いくださいますようお願いいたします。

Q4
海外からの支払いについてはどのようにすればよいでしょうか?

A4
海外からのお申し込みでも、お支払いは弊社の指定する日本国内の銀行口座に日本円でご入金いいただく形をお願いしております。講座申し込みの時点で、日本国内でご連絡の取れる方のご住所を指定してください。そのあて先に請求書をご郵送いたしますので、お振り込みを代行していただくのが最も早く対応できる方法です。なお、海外での申し込みについてはこちら、利用環境についてはこちらをご参照ください。

Q5
受講料の割引制度はありますか?

A5
法人(企業・団体)向けサービス「NBS会員制度(法人)」へご入会いただいた場合、もしくは20人以上の団体で受講いただいた場合に、割引制度をご用意しています。原則として「日経ビジネススクールオンライン講座」の受講料割引制度は、この「NBS会員制度(法人)」と団体受講の割引制度のみです。

Q6
「NBS会員制度(法人)」では、どの程度割り引かれますか? また「NBS会員制度(法人)」に自分の会社が加入しているのかどうか、わからないのですが?

A6
「NBS会員制度(法人)」にご入会いただいている企業にご所属の方がお申し込みの場合、割引価格を適用させていただきます。金額についてはこちらでご確認ください。会員企業にご所属の方がお申し込みになった場合は、お申し込み後に事務局で会員企業かどうかを確認し、自動的に割引価格を適用したご請求書を発行させていただきますのでご安心ください。なお「NBS会員制度(法人)」会員企業にご所属の方でも、ご請求先が個人の場合は割引価格の適用とはなりませんのでご注意ください。貴社がすでに法人(企業・団体)向けサービス「NBS会員制度(法人)」にご入会かどうかご不明の場合は事務局までお問い合わせください。

Q7
受講期間内に終わらないので、再受講の申し込みをしたいと思います。割引などはありませんか?

A7
日経ビジネススクールオンライン講座の割引制度は、法人(企業・団体)向けサービス「NBS会員制度(法人)」、および法人団体による20人以上のお申し込みに対するもののみです。再受講に伴う割引制度はご用意しておりません。

Q8
領収書は発行されますか?

A8
原則として、銀行振込の際に発行される振込を証明する書類をもって領収書にかえさせていただいております。どうしても必要な場合は、申し込みの際の備考欄にその旨明記していただくか、別途事務局あてご連絡ください。ご入金が確認でき次第、郵送させていただきます。

Q9
申し込み済みの講座をキャンセルできますか?

A9
お申し込み講座の受講開始日前日より数えて3営業日前の午後3時までに、事務局にご連絡いただければキャンセルをお受けいたします。その場合は、すでにお振り込み済みの受講料を銀行振込にてご返金いたしますが、振り込み手数料をご負担いただきます。それ以降、受講開始日の前営業日の午後5時までにキャンセルのご連絡をいただいた場合は、受講料の30%相当額をキャンセル料として申し受けます。これ以降のキャンセルは原則としてお受けいたしかねます。ウェブ画面によるご自身でのキャンセルの操作はできませんので、必ず事務局までご連絡ください。

Q10
申し込み講座の変更はできますか?

A10
お申し込み講座の受講開始日の1営業日前の午後5時までに、事務局にご連絡いただければ講座の変更をお受けすることが可能です。その場合は、すでにお振り込み済みの受講料の20%相当額を変更手数料として申し受けます。これ以降の変更は原則としてお受けいたしかねます。ウェブ画面によるご自身での変更の操作はできませんので、必ず事務局までご連絡ください。

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「eラーニングのしくみや学習の進め方」に関するご質問

Q1
どうやって受講していいのか、よくわかりません。

A1
ログイン画面に「受講の手引き」(PDF形式)をご用意しています。「受講の手引き」のダイジェスト(簡易版)は、お申し込み時にお送りした郵送物(ユーザ登録証や請求書など)に同封してお届けしています。これらの「受講の手引き」をご参照ください。また、受講期間中であれば「Q&A」(質問できる機能)があります。こちらもあわせてご利用ください。

Q2
学習画面を印刷したりダウンロードしたりすることはできますか?

A2
学習画面そのものの印刷やダウンロードはできません。ただし、「学習」の中の「ライブラリー」に、ダウンロードできる資料をご用意しています。「ライブラリー」に含まれているのは、「学習」画面の概要をまとめたLectureノートやその他の参考資料です。受講終了後も実務に役立つ資料としてご利用ください。

Q3
ログインの回数に制限はありますか?

A3
ログインの回数に制限はありません。受講期間中であれば何度でもログインして学習することができます(定期メンテナンス時間を除く)。

Q4
サーバーメンテナンス時間はありますか?

A4
定期メンテナンス時間は、原則として毎月第3水曜日の早朝am0:00〜am8:00です。その他にも不定期に緊急のメンテナンスを行なう場合がありますが、その場合ウェブサイト上で告知します。サーバーメンテナンス時間中にはログインできません。ご協力をよろしくお願いします。

Q5
ライブラリー(ダウンロード資料)にはどんな内容が収録されていますか?

A5
学習内容の理解を助けるための補助資料です(学習画面のコピーではありません)。
まず、どの講座にも標準的に収録されているのが、Lectureノートです。これは学習画面の概要をまとめたワードファイルです。一部の講座では、キーワードなど重要な部分が空欄になっており、学習画面を見ながら穴埋めをしていただくようになっています(穴埋めの答えはご用意していません)。

Q6
郵送による教材はありますか?

A6
「日経ビジネススクールオンライン講座」の各講座は、原則としてウェブ画面上での学習に最適化している教材ですので、郵送物はございません。しかし、緊急の告知や各種の補足情報などとして紙媒体などによる教材をお送りする場合がございます。

Q7
受講期間内には終わりそうにありません。受講期間の延長はできますか?

A7
受講期間は始まりと終わりが決まっています。特定の方のみ受講期間を延長したり、講座全体を延長したりすることはできません。ただし、法人単位での団体のご受講の場合は、ご受講前の事前のお打合せのうえ、受講期間のカスタマイズが可能です。詳しくはこちらをご参照ください。

Q8
標準受講時間とは何ですか? 受講にはどの程度の時間がかかると見込めばいいでしょうか?

A8
標準学習時間とは、学習画面をひととおり読み進めるために必要だと想定される時間の目安です。講座のボリュームをつかんでいただきやすくするために表示しています。しかし、学習画面を読み進める速度には個人差がありますので、あくまでも目安とお考えください。またテストやレポート、その他のダウンロード教材の実施時間などについては、個人差が大きいため、標準学習時間に含めていません。こうした点を考慮に入れて、あらかじめ受講の計画を立ててください。受講する前に「ライブラリー」のLectureノートをダウンロードしてざっと見てみると、全体のボリュームがつかみやすくなります。
標準学習時間に関わらず、受講期間内であれば何時間でも画面を見ることができます(メンテナンス時間を除く)。標準学習時間分しかアクセスできない、というものではありません。

Q9
どうすれば合格できますか?

A9
日経ビジネススクールオンライン講座では、合格・不合格という判定や、修了基準の設定は行っておりません。ただし、企業ごとのカスタマイズ講座においては、合否を判定したり修了基準を設けたりしている場合があります。詳しくは、自社の研修担当者にご確認いただくか、事務局にお問い合わせください。

Q10
進捗率とは何ですか?

A10
学習画面を閲覧して「次へ」ボタンをクリックすると、「目次」の各項目の右端に自動的に進捗率が表示されます。これは各Lectureを100%として、その中の各Lessonをどれだけ閲覧し終わったかを自動的に表示するものです。いったん閲覧し終わった項目は自動的に進捗率にカウントされますので、もとに戻す(0%にする)ことはできませんが、学習期間中は何度でも閲覧することができます。また、学習画面のいちばん上の受講者名の右側には、学習項目全体を100%とした場合の進捗率が表示されます。

Q11
しおり機能はどんなときに使うのですか?

A11
学習画面で、「この画面は重要なので後でもう一度見て復習したい」という場合に、コメントをつけて記録しておくことができる機能です。記録した画面は「しおり一覧」に登録され、そのタイトル(コメント)をクリックすると、画面が別ウィンドウで表示されます。

Q12
学習画面の「機能」ボタンには、ブルーのものとグレーのものがありますが?

A12
学習画面の「機能」ボタン(「次へ」「戻る」「目次」「しおり追加」「終了」など)は、表示されている画面で使用することができるものはブルーで、使用することができないものはグレーで表示されます。これはテスト画面、レポート画面などでも同じ仕組みです。

Q13
教材の中にある「よくある質問」にはどのような内容が掲載されていますか?

A13
学習内容に関連して、ご受講の皆様からいただいたQ&Aの中から、しばしばお受けする内容を選んで掲載します。少しずつ増えていく可能性があるものです。Q&Aを使用する前に、過去にも同様なQ&Aがなかったかどうか確認してみてください。

Q14
テスト機能はどんなものですか? 何度でもテストを実施できますか?

A14
テストは、学習の必要に応じて、単元(Lecture)の節目に設定されています。内容の理解度をご自身で把握していただくためのもので、学習画面の内容をもとに出題され、システムで自動採点されます。あくまでも学習の内容理解に役立てていただくものですから、一定水準以上の点数をとらないと次の学習に進めないようなことはありませんし、またくり返し何度でも実施することができます。なお、学習画面を見ながらテストを実施することはできません。
テストの実施結果は、テストの目次ページに最新の実施結果や最高点が、「成績」の画面で過去の実施記録一覧で確認することができます。

Q15
レポート機能はどんなものですか? 提出期限があるのはなぜですか?

A15
レポートは、ワード、エクセル、パワーポイントなどのアプリケーションソフトで作成されたレポート課題のファイルをパソコンにダウンロードして、ご自身で解答を書き込みご提出(アップロードして)いただくものです。提出されたレポートは、講師または事務局側で採点します。提出すると、レポート画面のステータスが自動的に「未評価」に変わり、採点されると「確定済」に変わります(採点が終了すると評価欄には「合格」と表示されますが、「合格」のステータスはレポートの点数とは関係ありません)。また、採点後のレポートもしくは模範解答は、システム上で返却されます(返却方法については「受講の手引きをご参照ください)。
このように採点する時間が必要なため、レポートには提出期限(原則として受講終了日から1週間程度前)が設定されており、提出期限を過ぎたレポートは採点の対象外となります。レポートの提出は1回のみとなりますので、アップロードするファイルをお間違えないようご注意ください。

Q16
学習に関する質問は、どこからするのですか?

A16、
講座トップページの「Q&A」ボタン 、もしくは学習ページの上部にある「Q&A」ボタンをクリックし、ご質問を書き込んでください。ご質問に対する回答は、「Q&A」の画面に掲載いたします(「Q&A」の画面に回答が書き込まれると、Eメールで書き込みがあったことをお知らせします)。原則としてEメールでのご回答は差し上げておりませんが、場合によってはデータ(ワード、エクセル、パワーポイントなどのファイル)を添付したEメールでご回答を差し上げる場合もございます。

Q17
Q&Aでは どんな質問をすることができますか?

A17
システムの使い方や学習内容に関する疑問点を質問することができます。質問の内容によっては、講師に確認してから回答を差し上げる場合もあります。ご質問は、原則として学習内容に関するものに限らせていただきます。それ以外の個別の案件についての質問・ご相談はお断りする場合がありますことをあらかじめご了承ください。

Q18
質問はいつでもできますか? また回答が返ってくるまで、どのくらい時間がかかりますか?

A18
インターネットに接続している環境であれば、24時間いつでも「Q&A」への書き込みは可能です。ただし、ご質問の受付およびご回答は、いずれも事務局の営業時間内に行います。原則として、ご質問を受け付けてから、1〜3営業日を目安にご回答いたします。ただし、「日経ビジネススクールオンライン講座」の学習内容は、専門的な知識を必要とするものもあり、正確を期するため1週間程度のお時間を頂戴する場合があります(時間がかかる場合には、ご回答までの日数の目安をQ&Aの画面に掲載いたします)。なお、受講期間中にご回答を差し上げるため、受講期間の途中で質問受付は締め切られます(通常、受講終了日から1週間程度前)。受講期間中のスケジュールについては、MAIN MENUの「お知らせ」や、事務局からのEメールなどでご案内しています。

Q19
メンターとは何ですか?

A19
「日経ビジネススクールオンライン講座」では、ご受講者のスムーズな学習をサポートするため、「メンター」が皆様からのご質問にお答えしたり、講師との仲介をしています。講座内容のほか、操作方法などについてご不明の点などにもお答えします。教材内のQ&Aや事務局あてのEメールでお気軽にお問い合わせください。また学習進捗のお尋ねなどを定期的なEメールでもお送りしています。

Q20
個人の受講履歴はどのようなものが残りますか?

A20
個人ページには「受講履歴参照」というボタンがあり、「MAIN MENU」の「受講履歴参照」をクリックすると、これまでに受講した講座の一覧が表示され、受講期間、受講状況が画面上でご確認いただけます(「合否」欄は「−」と表示されます)。また「受講履歴の取得」ボタンをクリックすると受講履歴(csvファイル)をダウンロードすることができます。csvファイルの中には、「テストの点数」「学習進捗率」などの詳細情報が含まれます(なお、「受講履歴参照」機能はあくまでも受講期間が終了したことを確認していただくためのもので、長期間記録を保存しておくためにお使いいただくためのものではございません。システムのメンテナンスやバージョンアップ等の理由により、予告なく履歴の表示形式が変わったり削除されたりする場合があります。あらかじめご了承ください)。

Q21
修了証や合格証はありますか?

A21
「学習」のすべての画面を閲覧すると、目次の一番下にある「受講証明書」の項目がクリックできるようになります。このページを開き、画面上の「印刷」ボタンをクリックすると、「受講証明書」が印刷できます。ご希望の方は印刷して、ご自身の記録用として、または社内の受講申請用などとしてご利用ください。なお、この「受講証明書」は、本講座に在籍し、受講したことを証明するもの書類です。成績証明や修了判定の証明書ではありませんので、あらかじめご了承ください(所属する法人・団体によっては、テストや最終レポートを含んだ修了基準が設定されていて、その基準をクリアされた場合にのみ、事務局から「修了証明書」が郵便などで送られる場合があります)。

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「受講中のトラブル」に関するご質問

受講中に発生するトラブルやよくいただくお問い合わせをまとめました。
うまく受講が進まない時、トラブルと思われる時は、まず以下のFAQリストをご参照ください。FAQに参考になりそうなものがなかった場合や何が問題になっているのかわからない場合などは、こちらのページ「受講中にトラブルがあったら…」をご参照ください。

Q1
ユーザIDとパスワードを入力してもログインできません。

A1
ログインができない場合の原因としては、一般的に以下のものが考えられます。お手数ですが、いま一度ご確認いただき、再度ログインしてください。

(1)利用環境に合致していないパソコンを使用している。 利用環境をご確認ください。
(2)英文字の大文字・小文字を区別せずに入力している。 英文字の大文字・小文字を区別して入力してください。 また不要なスペースなどが入っていないかご確認ください。
(3)メンテナンス時間にログインしようとしている。 メンテナンス時間は、オンライン講座のトップページに掲載されています。ご確認のうえ、メンテナンス以外の時間にご利用ください。
(4)受講期間以外にログインしようとしている。 教材にアクセスできるのは、受講期間中のみです。受講期間の前や後は、ログインはできても、教材にはアクセスできません。
(5)パソコンがインターネットに接続されていない。 インターネットに接続した状態でご利用ください。

上記のご確認をいただいてもなおログインできない場合は、恐れ入りますが事務局の営業時間内にご連絡をいただきますようお願いいたします。

Q2
講座トップページに、講座名は表示されていますが、どこをクリックしていいのかわかりません。

A2
講座トップページの講座名の左に表示されている三角のボタンをクリックしてください。メニューが表示され、機能ボタンが出てきます。詳しい操作方法については、ログイン画面の「受講の手引き」をダウンロードしてご参照ください。

Q3
進捗率が100%になりません。すべての画面を見たと思うのですが…

A3
進捗率は、学習画面の左上の「次へ」ボタンをクリックすることでカウントされます。学習画面を表示したまま中断して目次に戻ったり画面を閉じたりすると、そのページの進捗率はカウントされません。必ず「次へ」ボタンをクリックして目次に戻るようにしてください。

Q4
学習の画面で、いきなりLessonの途中の画面から始まってしまいました。どうすればLessonの最初から閲覧できるようになりますか?

A4
このシステムでは、Lessonの途中で学習を中断すると、その続きから学習を開始できるように、前回中断したページを表示させるしくみになっています。「次へ」ボタンをクリックしていけば目次に戻り、Lessonの最初から閲覧できるようになります。

Q5
さっきまで学習できていたのに、途中から画面が正常に表示されなくなりました。

A5
学習中、「ログアウト」ボタン(ログアウト)ではなく、ブラウザーの右上のボタンをクリックして画面を閉じていませんか? ログアウトボタン以外の方法で学習を終了させると、eラーニングが正常に終了しないことがあります。その場合、eラーニングシステム側では「学習が続いている」と認識し、再ログインや学習の継続ができなくなります。しばらく時間をおくと、システム側の認識がリセットされ、また正常に作動するようになります。
eラーニングシステムは、「誰がアクセスしているか」を常に管理し、進捗状況を記録しています。そのためにこのようなしくみが設けられています。必ず、ログアウトボタンを使って、画面を閉じるようにご注意ください。

Q6
画面が文字化けします。

A6
「日経ビジネススクールオンライン講座」の画面は、利用環境で指定しているブラウザーであれば通常のエンコードの設定でご覧いただけるようになっています。文字化けの場合はお手数でも、いったん教材画面を終了して学習トップ画面に戻り、メニューバーの「表示」→「文字のエンコード」で自動選択または日本語の自動選択にチェックして、再度ログインしてみてください。

Q7
表示速度が遅いような気がします。

A7
一般的に表示速度は、その時々の回線の混み具合、プロバイダーや企業内のサーバーへのアクセスの集中度合い、パソコンのデータ処理速度など、さまざまな要因に左右されるため、必ずしも画面のデータ容量だけの問題とは限りません。当オンライン講座では、十分な同時アクセスを受け付けるだけの余裕を持ってシステム運用を行っています。恐れ入りますが、アクセスの時間を変えるなどして、再度ログインしてみてください。「日経ビジネススクールオンライン講座」は、ISDN(64Kbps)以上のネットワーク回線であれば、大きな負荷を感じることなくご覧頂けるようなつくりになっています。

Q8
ライブラリーやレポート課題のダウンロードがうまくできません。

A8
ファイルのダウンロードは「左クリック」ではなく、「右クリック」→「対象をファイルに保存」を選択する必要があります。左クリックでは、ブラウザー画面でファイルの中身を見ることはできますが、ご自身のパソコンに保存することはできません。また、ファイルを保存する場所に間違いがないか、再度ご確認ください。
なお、企業内のLAN環境などでは、ファイルのダウンロードを許可しない設定になっている場合や、特定の種類のファイルのダウンロードを認めない設定になっている場合があります。貴社内のネットワーク管理者にご相談ください。

Q9
「ライブラリー(ダウンロード資料)」がうまくダウンロードできません。

A9
ライブラリー資料は、「exe(エグゼ)」という種類のファイルで作られています。企業のLAN環境などで、このエグゼファイルのダウンロードに制限をかけているケースがあります。そのような場合は、同じ企業内であればどのパソコンでもダウンロードできないものと思われます。貴社内のネットワーク管理者にご相談いただき、違うネットワーク環境に接続しているパソコンでダウンロードしていただきますようお願いいたします。

Q10
画面の一部が不完全なまま表示されることがあります。

A10
最初にログインされた場合など、ごくまれに画面の一部が表示されないままになることがあるようです。このような場合は、いったんログアウトして、再度ログイン操作をするか、ブラウザーの画面の表示領域を最大化するなどして変化させると、正しく表示されるようになります。教材内であれば、「次へ」ボタンを操作してから、もう一度該当個所に戻ると、正しく表示されるようになります。

Q11
自宅のパソコンでは見られるのですが、会社のパソコンでは見られません。

A11
一般的に企業内のLAN環境は、セキュリティの観点などから、外部のインターネット環境との間にファイアウオール、プロキシなどと呼ばれる仕切りを設けている場合がほとんどです。これによって、ファイルのダウンロードができない、ウェブサイトへのアクセス制限がある、Cookieを受け付けない設定になっているなど、利用に制限が設けられている場合があります。自宅では閲覧できるが会社のパソコンでは正しく動作しないような場合は、貴社内のシステム担当者、ネットワーク管理者などにご相談ください。

Q12
逆に会社のパソコンでは見られるのですが、自宅のパソコンでは見られません。

A12
「受講中のトラブルに関する質問」のQ1を再度ご確認ください。また、それ以外のケースとしては、CATV回線やブロードバンド環境をご利用で、プロバイダーの動作保証環境外の使い方をしているケースで不具合が発生することが考えられますので、念のためご確認ください。特に、複数のパソコンをルーターを通してインターネットに接続している時にアクセスできないケースがあるようです。使用するパソコンを1台だけにする、ルーターを外すなどの対応で、正しく見られるようになるケースがあるようです。なお、恐縮ですが、事務局ではネットワークへの接続方法(およびその変更等)については責任を負いかねますので、ご自身で設定していただきますようお願いします。

Q13
パソコンにFlash Playerはインストールされているのですが、映像・音声付きコンテンツをうまく見ることができません。

A13
一般的に企業内のLAN環境は、社内のサーバー容量や回線負荷の問題から、外部のインターネット環境との間にファイアウオール、プロキシなどと呼ばれる仕切りを設けて、Flash Playerを使う映像・音声付きコンテンツを企業内に受け入れないよう制限が設けられている場合があります。このような場合は、個々のパソコンにFlash Playerがインストールされていても正しく閲覧ができません。Flash Playerを使う講座の場合は、お申し込みの前にSAMPLE画面で映像・音声付きコンテンツを正しく閲覧することができるかどうかあらかじめご確認いただきますようお願いいたします。また、ご不明の場合は貴社内のシステム担当者、ネットワーク管理者などにご相談ください。その他、ご自身のパソコンであっても、回線接続状況やパソコン自体のCPUの状態などによっても左右される場合があります。

Q14
動画コンテンツを再生すると、画像は動いているのですが、音が出ません。

A14
パソコンのスピーカーが「ミュート」になっていませんか?ミュートになっていると、音が出ません。
Windowsの「スタート」→「コントロールパネル」→「サウンドとオーディオディバイスのプロパティ」の画面で、ミュートになっていないかを確認しましょう。
また、機種によっては、「サウンドとオーディオディバイス」の画面だけでなく、パソコンの本体に音量調節のボタンがついている場合もあります。ここで音量が最小に設定されていると、やはり音がでません。

Q15
動画コンテンツを再生すると、遅いような気がします。また、音や音声が途切れたりします。

A15
動画コンテンツはISDN回線でも閲覧できるように制作されていますが、再生するパソコンのスペックや処理能力、メモリ、ご利用の回線の状況などにより左右されます。使っていないソフトや、eラーニングに直接関係のない常駐ソフトはなるべく終了させてからご覧ください。

Q16
「Q&A」に質問を書き込んだのに、まだ回答が返ってきません。

A16
「Q&A」の画面への書き込みは24時間可能ですが、実際のご質問の受付やご回答は、事務局の営業時間内に行っております。ご質問の受付からご回答までの期間は、ご質問の内容によって異なりますが、約3営業日以内を目安にしております。なお、専門的な知識を要するご質問については、それ以上かかる場合がございますので、あらかじめご了承ください(お時間がかかる場合には、ご回答日の目安を「Q&A」の画面に書き込んでお知らせいたします)。

Q17
受講中にエラーが出ました。どのように対処すればよいでしょうか?

A17
受講中に表示されるエラーには、個々のパソコンやソフトウエア(WindowsやInternet Explorerなど)が出しているものと、eラーニングシステムが出しているものがあります。eラーニングシステムが出しているものについては、こちらの「エラー集」をご参照ください。

Q18
学習が終わったのに、まだ「受講中」になっています。何かやり残したことがあるのでしょうか?

A18
学習の進捗状況や課題の成績(点数)に関わらず、受講期間中は「受講中」というステータスになっています。これは、講座にアクセスできる状態であることを意味します。受講終了後は、復習や成績の確認などにご利用ください。

Q19
受講期間内には終わりそうにありません。受講期間の延長はできますか?

A19
受講期間は始まりと終わりが決まっています。受講期間を延長したり、受講期間の途中で受講月を変更したりすることはできませんので、ご了承ください。
効率的に学習を進めるためには、ぜひ「Lectureノート」をご活用ください。受講期間中に、ライブラリーからダウンロードできます。Lectureノートには、学習内容の主要な部分が記載されていますので、受講期間終了後もお手元に残して復習していただくことができます。ただし講座によっては、学習を促進するため、キーワードが空欄になっているなど、穴うめ式になっているものもあります。空欄部分は、受講期間中にご自身で学習画面を見て埋めていただく必要があります(空欄の答えは用意しておりません)。